Entries by takahashi

任意売却とは?

「住宅ローンが払えない・・・不動産投資に失敗した・・・競売、自己破産だけではありません。」

【任意売却とは?】
住宅ローンや不動産担保ローンなどが払えなくなる理由は様々です。

・収入が下がった
・ボーナスが無くなりボーナス払いができない
・オーバーローンで売るに売れない
・バブル時にフルローンで組んだ
・離婚して状況が変わった
・年金生活で払えない
・病気になって仕事ができない
・怪我をして仕事ができない
・投資不動産を買って赤字になってしまっている… [続きを読む]

ディライト・ワンの任意売却コンサルティング

【ディライト・ワンの任意売却コンサルティング】

「どこに相談してよいかわからない・・」
「相談する気力もない・・」

大丈夫です。まずはお気軽にご相談下さい。

ディライト・ワンの任意売却コンサルティングは、他社とは違う強みがあります。
1.任意売却の経験豊富な専門スタッフが対応です。
2.弁護士、税理士、司法書士、行政書士、事業再生士、FPなどの各種専門家と連携しています
3.相談は何度でも無料、完全成功報酬です。
4.債権者様との交渉実績があり、債権者様からの信頼も頂いております。
5.売却だけではなく、借換えやリスケジュールなども含めた相談者様の
ご希望に沿ったご提案をします。売却の必要がない人には売却を薦めません。
6.競売にも精通しているため、競売取り下げ等のアドバイスも可能です。… [続きを読む]

【Q&A】任意売却後の借金はどうなるのでしょうか?

任意売却でも競売でも、債務以下で売却がされた場合は債務が残ります。

残った債務は、返済していかなくてはなりますが、どうしても支払いが困難な場合は、
法的整理(自己破産、個人版民事再生)をすれば、債務は整理できます。

法的整理は弁護士や司法書士などの専門家のご紹介が可能です。

また、法的整理を望まない方も多くいらっしゃいます。その場合は、私的整理と言って
ご自身で金融機関と話し合いをして、無理のない返済計画で返済していく形となります。

弊社では、任意売却後の残債務の返済に関するアドバイスやフォローを行っておりますので、ご不安な方は個別にアドバイスさせていただきます。… [続きを読む]

【Q&A】競売開始決定通知が来ました。すぐに出て行かなくてはならないのでしょうか?

競売開始決定通知が来ても、すぐに出ていく必要はありません。

競売は裁判所の手続きがあるため、
裁判所の執行官が不動産鑑定士に不動産の査定を依頼して、
競売の売却の基準になる金額を決めたり、
競売入札で必要な書類を作成する時間がかかるので、
競売開始決定通知が来てから約4~6ヶ月は入札期間は始まりません。

入札後、開札、明渡しとなるので、出て行かなくてはならない状況になるのは
開札後となります。また開札日に前日までなら、任意売却で債権者の合意が取れれば、
競売の取り下げは可能となります。競売開始決定後も任意売却は可能な場合がほとんどです。

競売開始決定後でもあきらめずにご相談ください。
早ければ早いほど競売取り下げのチャンスはあります。… [続きを読む]

【Q&A】住宅ローンを滞納しています。すぐに競売になってしまうのでしょうか?

住宅ローンを滞納して1ヶ月や2ヵ月ではすぐに競売になりません。

担保を付けている金融機関の判断によりますが、通常4ヶ月から6ヶ月ほどで、「期限の利益の喪失」が行われ、住宅ローン残高の1括請求を求められますが、その後、任意売却の申し出を行わないと競売手続きに入ります。つまり、住宅ローンを滞納をしてからすぐに競売手続きに入る事はありません。また滞納初期段階ではリスケジュール(条件変更)の相談等もまだ可能となることもあります。出来る限り早めのご相談をおすすめします。

 … [続きを読む]

【Q&A】引越代がありません。任意売却で引越代は出るのでしょうか?

経済的な事情でどうしても引っ越し費用を捻出できない場合などは、
任意売却の時に売却金額の中から引越費用を控除して
債権者への返済に充てることも可能な場合があります。

これは債権者との交渉で決まることなので、
絶対に引っ越し費用が出るとは限りません。

最近は、引っ越し費用は出ないというケースも多いので、
任意売却中は住宅ローンの返済が無いのでその間に引越代を貯めるなどしておくことが大切です。

でもどうしても引越代が捻出できないという方は出来る限り交渉をさせていただきます。… [続きを読む]

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【Q&A】どうしても住み続けたいのですが、可能でしょうか?

まず、どうしても住み続けたいというご事情を最大限考慮し、
ご提案をさせていただきます。

住み続けるには、現状のローンを維持するか、借り換え等で維持をするか、
どなたか親族に買ってもらい住み続けるか、
第三者に買ってもらい賃料を払って住み続けるか、など様々な方法があります。

ただし、任意売却の場合は債権者の合意が不可欠となりますので、
100%ご要望にお応えできるかはわかりません。
まずはご希望に沿える形で最大限より良きアドバイスをさせていただきます。… [続きを読む]

【Q&A】相談場所は、事務所以外でも大丈夫ですか?

はい。可能です。

相談場所は、相談者様のご希望に沿った場所で対応させていただいております。
弊社の応接スペースはもちろん、ご自宅、ご勤務先、喫茶店などどちらでも構いません。

ただ、相談内容がプライバシーに関わることが多いので、
出来る限り周りに聞かれないようなスペースであることをおすすめします。… [続きを読む]

【Q&A】税金の差押が入っています。任意売却できますか?

税金の差押、担保以外の債権者からの差押、仮差押がついてしまっている
ケースでも任意売却を成立した事例は多数あります。

ですが、差押の金額が大きかったり、差押権者の意向によっては
差押が解除されないこともありますので、任意売却でできないこともあります。

出来る限り税金は支払い、差押がされないようにしていただくことが大切ですが、
差押があっても差押権者との交渉をさせていただきますのであきらめずにご相談下さい。… [続きを読む]

【Q&A】相談には何が必要でしょうか?

相談内容にもよりますが、下記の書類があると相談がスムーズです。

不動産の登記簿謄本は住所がわかれば弊社でインターネットで取得可能ですので
、わざわざ取得していただかなくても結構です。

その他も、あればベターですが、相談時に無くても大丈夫です。
・住宅ローン借入先のわかるもの(ハガキ、督促状、催告書など)
・物件の売買契約書、重要事項説明書
・物件の登記簿謄本
・建物に関する資料(間取り図、建築確認申請書など)
・固定資産税、都市計画税の納付書
・差押えの場合、差押え書(差押えの情報)
・本人確認書類(運転免許証かパスポート)
・認印… [続きを読む]